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ソリューションブリーフ

Thunderシリーズ トータルソリューションガイド
Thunderシリーズのロードバランサとしての基本機能から、ハイパフォーマンスなセキュリティ、大容量なIPv6移行機能、包括的な仮想化機能まで、Thunderシリーズの基本となる機能を一冊に集約したソリューションガイドです。
クラウド&セキュリティソリューションガイド
A10が提供するセキュリティ・クラウドソリューションを一冊にまとめたガイドです。
クラウドベースのアプリケーションの利用で増大する負荷を軽減するクラウドプロキシソリューションや、パブリックやプライベートクラウド環境で負荷分散やセキュリティ機能などを提供するアプリケーション配信ソリューションに加え、大規模DDoS攻撃対策、SSLの可視化や人工知能を活用したゲートウェイでのマルウェア対策などのセキュリティ機能などをご紹介します。

クラウド / SDNソリューション

Office 365利用におけるネットワーク負荷対策
クラウドベースのオフィスアプリケーションとして、業界をリードしているMicrosoft社の「Office 365」を利用することにより、インターネットを介するトラフィックは劇的に増大します。多くの企業は、インターネット向けの通信でプロキシによるセキュリティ制御を行っていますが、Office 365を利用することで、このプロキシへの負荷が増加し、最悪の場合、アプリケーションが使用できなくなるなどして、業務に影響を与えてしまいます。ハイパフォーマンスなA10のThunderシリーズを導入することで、この負荷を効率よく軽減し、快適なOffice 365環境を構築することができるようになります。
Box利用時のネットワーク負荷対策と個人アカウント利用制限
働き方改革の流れからリモートワークを促進するための基盤として企業へのBoxの導入が増えていますが、Boxを大規模に活用していくためには、企業のネットワーク構成も考慮する必要があります。
A10 ネットワークスのクラウドプロキシソリューションとSSL/TLS 通信可視化ソリューションにより、大規模活用時のBoxの快適な利用とセキュリティの強化を実現できます。
クラウド環境におけるパフォーマンスとセキュリティの課題を解決
企業へクラウドサービスを導入後、トラフィック増加やプロキシサーバーのパンクなどの問題に直面する場合があります。また、個人向けサービスを制御できないことによる、社内データの漏えいのリスクが発生します。
A10のクラウドプロキシーソリューションによってこれらの課題を解決する方法を御説明します。
SDNスケールアウトソリューションガイド
Thunder/AXシリーズがNEC のSDN 製品ProgrammableFlowとの連携し、規模の拡大に応じて動的にパフォーマンスを拡張する、SDNスケールアウトソリューションをご紹介しています。
動的なL4-7サービスを提供する、クラウドIaaSデータセンター向けソリューション
A10のaCloudサービスアーキテクチャーは、SDNのネットワークファブリックとクラウドオーケストレーターに統合された製品群・機能セットを提供します。aCloudによって、IaaS(Infrastructure-as-a Service)クラウドデータセンター事業者は、TCOを削減しながら、先進的なL4-7テナントサービスを迅速に提供する環境を構築することができるようになります。

アプリケーション・ネットワーキング・ソリューション

ハイパフォーマンスADCが必要な4つの理由
ハイパフォーマンスなアプリケーションデリバリーコントローラー(ADC)が求められている理由は?本資料では、帯域の増加とIT予算の関係、SSLの使われ方やクライアント端末の環境の変化、そしてセキュリティの問題など、IT管理者の昨今の課題を解決するためのヒントを、4つのキーワードで分かりやすく解説します。
ADCチェックリストトップ10
データセンターの稼働時間最大化、アプリケーション高速化、サーバーの負荷軽減、ユーザーエクスペリエンスの向上、セキュリティリスクの軽減とコンプライアンスなど、ADCの導入検討時に考慮すべき10個のチェック項目をご確認いただけます。
オンプレミスとAWSのハイブリッド構成によるWebサーバーのオフロード事例
オンプレミスでWebサービスを運用していると、突発的な高負荷時にすぐに追加のサーバーを用意できない、想定される最大負荷に応じてサーバーをあらかじめ用意しておくにはコストがかりすぎるなど、スケールに関する問題に直面する場合があります。本資料では、オンプレミスとアマゾンウェブ サービス(AWS)によるクラウド環境をネットワーク接続し、オンプレミスのWebサーバーをAWSにオフロードすることで必要なときに必要な台数のWebサーバーをAWS上で確保する事例をご紹介します。
Thunderで実現するモニタリングシステム最適化ソリューション
多くの組織において、セキュリティリスクの回避のためサービス状況やネットワーク状況のモニタリングが必要とされていますが、モニタリングの負荷も同時に問題視されています。A10のThunderシリーズをモニタリングツールと一緒に使用すれば、モニタリング装置への負荷を分散しつつ、可用性を高め、容易な拡張を実現することができるようになります。
エンタープライズ~通信事業者まで、多様な規模に対応するAXシリーズ
A10ネットワークスのアプリケーションネットワーキングプラットフォーム、AXシリーズは、規模やシステムに合わせて、豊富なモデルからお選びいただけます。
本資料では、多彩なラインナップを提供するAXシリーズの中から、お客様に最適なモデルをお選びいただくためのヒントをご紹介しています。
Advanced Core Operating System(ACOS) アーキテクチャ
マルチコアCPUに最適化されたA10の独自OS「ACOS」。この特徴を利用して、多様化するアプリケーションに柔軟に対応し、高速なアプリケーション配信を提供しています。高いパフォーマンスと柔軟性・拡張性を持つACOSのアーキテクチャについてご紹介します。
運用の自動化・効率化を実現するaXAPI
ネットワーク管理者にとって都度設定変更や機器増設などにかかる時間・コストは膨大なものになります。本資料では、aXAPIを利用し、運用の自動化や簡素化を図る方法をご紹介します。
AXシリーズで実現する統合ソリューション
アプリケーションや目的毎に多く存在しているネットワーク機器。これらを一つに統合し、全体的にコスト削減をしつつトラフィック増加に対応する方法をご紹介します。
Webサイトの高速化と安定化を実現するGSLBソリューション
GSLBはサイトにアクセスするユーザの地理的状況、サーバの稼働状況等を考慮して、ユーザを最適なサイトに誘導するための機能です。災害時にも有効サイトに誘導することにより、ユーザにノンストップサービスを提供します。(ディザスタリカバリ)
高度なトラフィックコントロールを高速に実現するaFleX 機能
レイヤ7情報に基づいた高度な振り分け処理は、負荷が高いため、パフォーマンスの維持が課題となります。本資料では、高度な処理をハイパフォーマンスに実現できるAXシリーズのaFleX機能についてご紹介しています
高速で安定したサービスを実現するAXアプリケーション連携ソリューション
様々なアプリケーションとAXシリーズを連携させることにより、高速で安定したアプリケーションサービスを実現するAX連携ソリューションについてご紹介しています。
使いやすさと運用性を追求したAXのマネジメントインタフェース
AXシリーズは、ネットワーク技術者、サーバ技術者のどちらの技術者にも簡単に操作いただけるよう、マネジメントインタフェースとしてCLIと日本語化されたGUIのどちらも提供しています。本資料では、AXシリーズのGUI/CLIの特徴と便利な使い方をご紹介しています。
低消費電力で高いパフォーマンスを実現するAXシリーズ
AXシリーズは、コンパクトなボックスタイプの筐体でシャーシ製品同等のパフォーマンスを実現する、アプリケーションネットワーキングプラットフォームです。、AXシリーズが提供する高いパフォーマンスにより、従来のシャーシ型製品と比較して大幅に電力を削減し、1ワット当たり5倍以上のL4処理能力を実現します。

IPv4枯渇対策/IPv6移行ソリューション

A10ネットワークスのIPv4枯渇問題対策とIPv6移行トータルソリューション
新規割り当て可能なIPv4アドレス数は既に枯渇しました。IPv4ネットワークを延命しつつ、スムーズにIPv6ネットワークに移行するソリューションの検討を急ぐ必要があります。圧倒的なパフォーマンスと柔軟性を持つA10のIPv4枯渇対策、IPv6移行ソリューションをご紹介します。
IPv4 枯渇対策に最適なThunder / AXのCGN 機能
スマートフォンやタブレット端末の急激な普及により、IPv4アドレス在庫数は日々減少し続けています。本資料では、IPv4アドレス枯渇対策として、既存のIPv4アドレスを有効活用してIPv4アドレスを延命する「CGN」ソリューションをご紹介しています。
既存IPv4サーバをIPv6 環境にも対応させるAXのIPv4⇔IPv6サーバ負荷分散機能
IPv4アドレス枯渇とIPv6アドレスの普及に伴い、IPv6クライアントが増加しています。本資料では、既存のサービス環境をIPv4/IPv6両方に対応させる「IPv4/IPv6 SLB」をご紹介しています。

セキュリティソリューション

セキュアインターネットの進化
ネットワークを脅かす新たな脅威は、暗号化通信から発生しています。本文書では、暗号化通信の進化をご紹介します。
Thales nShield HSMとA10 Thunder のSSLアクセラレーション連携
SSL/TLS 通信のトラフィックが増加しアプリケーションの暗号処理が増加する一方で、ソフトウェア上で処理される暗号鍵は管理が煩雑で、暗号解読や攻撃により情報が漏えいする危険性もあります。
SSL/TLS通信の暗号処理・鍵管理を耐タンパー性の高いハードウェア上で行うHardware Security Module(HSM)であるThales nShield HSMとA10 Thunder® CFW/ADCの連携により、アプリケーションのSSL/TLSアクセラレーション処理で利用される暗号鍵の堅牢な管理と保護を実現します。
超高性能なデータセンター保護をコンパクトなアプライアンスで実現
A10 Thunder CFWに搭載されたデータセンターファイアウォール(DCFW)機能は、これまでにないパフォーマンスと拡張性を発揮して、高度な脅威、Webアプリケーション攻撃、およびDDoS攻撃から防御します。A10 Thunder CFWは、一連の高度な機能を単一のアプライアンスに統合する柔軟なセキュリティソリューションです。
FireEye NXシリーズをご利用のお客様、SSL通信のセキュリティ対策は万全ですか?
SSL/TLSによる暗号化通信を悪用した、新種のサイバー攻撃が拡大しています。ハイパフォーマンスセキュリティプラットフォーム A10 Thunder® CFW( Convergent Firewall)とFireEye脅威対策プラットフォームの連携により、暗号化された通信に潜む新たな脅威を検出。パフォーマンスを保ちつつ、より強固なセキュリティ対策が可能です。
SSL 通信の可視化とFireEye 暗号化による可視性とセキュリティの低下への対応
マルウェアや標的型攻撃のようなサイバー攻撃を阻止するためには、暗号化されたSSL 通信を含む、あらゆる種類のトラフィックを検査しなければなりません。
これには、暗号化されたデータを復号/ 検査できる、強力で高性能なプラットフォームをが必要とされていますが、A10ネットワークスは、FireEyeと提携し、SSLトラフィックをインターセプトして高度な脅威分析を行うソリューションを提供しています。本書では、SSLの可視化を提供するA10とFireEyeの連携をご紹介します。
Cisco FirePOWER / Cisco ASAとSSLインサイトの連携
Cisco FirePOWERやCiscoASAを使用している環境において、SSL通信に隠れた攻撃を防御するためには、暗号化通信の完全な可視化が必要です。本資料では、A10 Thunder CFW/SSLiが、SSL通信を可視化し、復号処理後のトラフィックをCisco FirePOWERやCiscoASAに送信して脅威検知・防御を行うことで、Ciscoの顧客の防御におけるSSLの盲点を排除する連携ソリューションをご紹介します。
SSLインサイト機能搭載セキュアWeb ゲートウェイ
悪質なユーザーがSSL 暗号化を使用して攻撃を隠匿するため、組織にはSSLトラフィックを復号化するための強力でハイパフォーマンスなプラットフォームが必要です。
A10 NetworksのセキュアWebゲートウェイ機能は、SSLインサイト技術を搭載しています。組織は、SSL通信をインターセプトして、ファイアウォールや脅威阻止プラットフォームなどのサードパーティー製セキュリティデバイスに転送し、検査することにより、望ましくないサイトへのアクセスをブロックしたり、暗号化されたデータを分析することが可能です。
データセンターのDDoS 防御
DDoS は現在、データセンターのダウンタイム発生原因の第3 位ですが、さらに増加を続けているため、その防御はこれまで以上に重要です。本資料では、高パフォーマンス・多機能で高度な設定が可能なDDoS 防御ソリューションをご紹介します。
SSL 通信の可視化とTrend Micro Deep Discovery
A10 Thunder ADCをトレンドマイクロのお客様が使用すると、SSLトラフィックをインターセプトおよび復号化して、TrendMicro Deep Discovery に転送して脅威を検出して阻止できるため、防御におけるSSL の盲点が排除されます。
マルチベクトル型DDoS 攻撃の実態
1 日に3,700 件以上のDDoS攻撃が発生しています。 そして、それらの攻撃の75%はマルチベクトル型DDoS 攻撃となっています。 マルチベクトル型DDoS 攻撃は、平均して1 時間あたり最大30 万ドルものビジネス損失を与えます。
SSLの盲点を排除する6つの鍵
この瞬間にも悪質なトラフィックが御社のシステムにアクセスしているかもしれません。SSLの利用頻度は毎年高まっており、2016年までにインターネットトラフィックの 67%が暗号化されると予測されています。本書では、SSLトラフィックの検査に必要な要件をご紹介しています。
SSLト ラフィックを検査しない場合の脅威 トップ 6
2016年までに、インターネットトラフィックの67%は暗号化されると推測されています。暗号化は、メッセージの機密性や完全性の向上など、良い目的のために使用することができますが、ハッカーの活動を隠匿する手段としても使用可能です。SSL検査を行わないことによって企業は悪質な意図を持つ暗号化トラフィックの被害を受ける危険性があります。本書では、SSLトラフィックを検査しない場合の脅威についてご紹介します。
Thunder ADCとSAP HANAによるネットワーク監視ソリューションを検証
インターネットを流れているパケットの情報は膨大なため、これまでリアルタイムでの可視化を実現するのは困難を極めていました。A10とSAPジャパンは、SAPジャパンが運営する共同研究施設「SAP Co-Innovation Lab Tokyo(COIL Tokyo)」において、両社の製品を連携させ、インターネット経由のサイバー攻撃をリアルタイムで可視化するソリューションを共同開発するとともに、その実証実験に成功しました。
IPSec VPN クラウド上の大量トラフィックの暗号化
通信を保護するためには、高速なデータの暗号化や要求に応じてVPNトンネルのキャパシティを拡張することがが組織にとって必要となります。A10製品に統合された、ハイパフォーマンスなIPSec VPN 及び負荷分散機能により、データセンターのスペースを削減するとともに、データプライバシーを確保します。
ネットワークワイドのDDoS防御ソリューション
A10 Thunder™ TPS(Threat Protection System)製品ラインは高いパフォーマンスでネットワーク全体をDDoS攻撃から防御し、ボリューム攻撃や、プロトコル攻撃、リソース攻撃やその他の高度なアプリケーション攻撃などに対してサービスの可用性を確保します。
Thunder ADC WEBアプリケーションファイアウォール
企業や政府機関は包囲網に敷かれています。脆弱性を見つけて悪用するために、悪質なユーザーやボットが絶えずWebサイトの調査を行い、攻撃を仕掛けています。A10のThunder ADCに搭載された、ハイパフォーマンスかつ豊富な機能を提供するWebアプリケーションファイアウォールによって、攻撃からWebサイトを保護します。
アプリケーションアクセス管理(AAM)
Eコマースの電子決済をはじめ、多くの認証がインターネットを介して行われています。
Thunder ADCが提供するAAMは、サーバー側における認証処理の負荷を軽減します。不要なトラフィックや認証されていないトラフィックをバックエンド側のサーバーが受け取らないようにすることでデータセンターのインフラ保護を強化し、サーバーの効率を向上させます。
SSLインサイト 暗号化トラフィックに隠された脅威を発見
悪意ある利用者はSSL暗号化を使用して攻撃を隠匿します。SSLトラフィックを復号化することのできる強力でハイパフォーマンスなプラットフォームが必要です。A10ネットワークスの製品により、SSL通信をインターセプトし、ファイアウォールなどの他社製セキュリティデバイスや脅威防御プラットフォーム、フォレンジックツールなどに送信して検査できるため、すべてのデータが分析可能になります。
DNSアプリケーションファイアウォール
インターネット通信のほぼすべての機能は、DNSサーバーによるドメイン名解決を必要としており、攻撃者によってDNSサーバーへのアクセスが遮断されると、ビジネスに多大な影響をもたらします。サイバー犯罪者はDNSサーバーのキャッシュを改ざんして正規ユーザーを不正なサイトに誘導したり、DNSサーバーを悪用してDDoS攻撃の規模を拡大することが考えられます。Thunder ADCが提供するDNSアプリケーションファイアウォールは、これらの攻撃に包括的に対応可能なソリューションです。
大容量スパムメール対策を実現する、AXのセキュアメールソリューション
スパムメールは全世界のEmailのうち90%を占めると言われています。サービスプロバイダは、これらの大量なスパムメールをサービスパフォーマンスの低下なく処理する必要があります。本資料では、AXシリーズによってスパムフィルタと連携して大量のトラフィックに耐えうるセキュリティ対策を行う方法をご紹介します。
AXで実現するハイパフォーマンスセキュリティソリューション
インターネットを介したアプリケーションサービスなど、高いパフォーマンスが求められる場面では相応のパフォーマンスを持つセキュリティ製品が必要になりますが、高パフォーマンスのファイアウォールはコストが高く、実際にはシンプルな機能しか使用しない場合もあります。AXシリーズはロードバランス機能に加え、セキュリティ製品に代わる大容量トラフィックに対応したセキュリティ機能も提供しています。
DDoS 攻撃対策 マルチレイヤーの境界保護
DoS(サービス拒否)攻撃と DDoS(分散型サービス拒否)攻撃が増えています。これらの攻撃が目立つようになったため、企業は効果的な境界防御システムの必要性を認識するようになりました。攻撃が検証され、その驚くべき理由も明らかにされています。Thunder / AX シリーズには、さまざまなセキュリティ機能が標準搭載されています。そのひとつである DDoS 防御機能を使用すると、攻撃を防止・軽減して、期待どおりのアプリケーション可用性を確保できます。
A10ネットワークス クラウドコンピューティング・仮想化ロードマップ
理想的なクラウドサービスの実現には、柔軟な環境を構築する仮想化ソリューションが必要です。既に普及が進んでいるサーバ仮想化環境にはさまざまな構成・導入段階が存在するため、アプリケーション配信コントローラ側ではそれに合わせたかたちで柔軟かつ豊富な仮想化ソリューションを提供することが重要になります。
本資料では、A10が提供する業界で最も包括的なソリューションによって様々な仮想化環境を最適化し、理想的なクラウド環境を実現する方法をご紹介します。
ロードバランサの仮想化 ACOS+モビリティ=SoftAX
SoftAXは、超高速プラットフォームAXシリーズで培われたACOSの技術を継承し、柔軟性を付け加えたソフトウェアADCです。手軽にかつ迅速にロードバランス機能を実現可能なSoftAXのさまざまな活用方法をご紹介します。
マルチテナントでコストを最小化 AXシリーズのADP(アプリケーションデリバリパーティション)機能
ユーザのニーズに合わせて迅速に低コストでロードバランサを構成したい場合や、機器や機能を統合したい場合、1台の機器を使用したマルチテナントサービスが最適です。本資料では、一台のAXを仮想的に分割して複数の異なる構成やサービスを同時に提供できる「ADP」機能についてご紹介しています。
仮想サーバ環境を最適化する、AX+VMwareソリューション
VMwareによって仮想化されたサーバは自動的にサーバの起動・終了が可能ですが、仮想サーバにトラフィックを配信するロードバランサ側が自動的にサーバを追加・削除できなければ、実際にそのサーバは利用することはできません。本資料では、AXシリーズによって、トラフィックに合わせて自動的にリソースを制御する方法をご紹介します。
運用の簡素化と柔軟なパフォーマンス確保を同時に実現する、AXのaVCS機能
インターネットを通してサービスを提供する事業者にとって、サービスの多様化によるパフォーマンス増強は必須要件となっています。個別の機器増設による柔軟性と、シャーシ型製品の持つ高い運用性の両方を同時に実現するAXシリーズの新しい機能「aVCS」をご紹介します。
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